HOME > 地震防災対策

地震防災対策

地震対策、建物の耐震化だけで 万全だと言い切れますか?

震災から命を守る、そのためにも室内の防災対策が必要です。

建物の耐震補強は推進され、震災による建物そのものの倒壊は減少傾向にあります。しかし、什器・備品への防災対策なしでは、暴走・逸走や転倒、落下による被害は避けることが出来ません。 また、製造メーカーにとって、地震によって販売の製造ラインにトラブルが発生すると、即、企業の事業継続に大きな支障をきたします。ラインを構成する機器への地震対策は不可欠です。 室内の防災対策を行うことは、オフィス機能や情報、資産の消失を防ぎ、人命を守ります。 地震の被害を最小限に抑えることこそが必要なのです。 スイコウは建築会社です。 建物の構造を熟知している建築会社だからこそ、より地震に強い施行ができます。

実際の被害と対策
震度5以上の地震発生!建物は大丈夫でも、室内は大惨事に!!
耐震化された建物でも、室内の設置物までは固定されているわけではありません。
地震発生時には、設置物は凶器へと変貌します。
実際の被害状況と、室内防災対策についてご紹介致します。
地震時の室内状況
地震被害による損害
損害を最小限にする対策が必要 〜施工例
地震防災対策の流れ

地震実験ビデオ
1.住宅家具
2.ピアノ
3.本棚・ロッカー

ファイルは、Windows Media ファイル形式になります

閲覧には、ウィンドウズメディアプレイヤーが必要です。

お持ちで無い方は、コチラからダウンロードしてください。(無料)

HOMEへ戻る

 

ページの先頭へ